自己PR
ドミナントです。
30歳の頃から、M女性をパートナーとし、主従関係を築いてきました。
振り返ると、SMは未経験であったり、Mだと思うけどまだ確信がもてない、そういったはじめての女性を調教し開花させ、パートナーとすることが多かったです。
趣向としては、拘束/緊縛を用いながらの羞恥/快楽責めを好みます。
いわゆる痛い/汚い系は行いませんが、サブミッサブとして従属心を育むレベルでの痛みは、人を見ながら実践していきます。
ただ縛られてみたい、調教されてみたい、といった体験型思考の方は基本的に受け付けていません。(体験をしてみたいという発想そのものが、自分にしか目線が向いていないからです)
そうではなく、SとMはお互いに相補的な関係でそこには精神的な繋がりがあり、惹きつけ合い縛り合う関係であること、
Mという性質の先に女としての倖せ/悦びがあること、
こういった本質的な部分を朧げでもイメージできているまたは理解できる方であれば合うと思いますし、そういった想いを大切にしたいと考えます。
た少し身を委ねて、ただただ自身の痴態を見て濡らしていればいいです。導くことができると思います。
そして、身を委ねる中
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