自己PR
かつて若い彼氏持ちの妻を持つ既婚男でした。
若い彼氏が海外に行きほぼ自然掃滅、そのショックか妻は病気で死の淵をさまよい、
あんなに美しかった妻も随分弱った様に見えます。それなりに可愛さは保ってはいますが…
単独行動を許してもらったものの、やはり美しい妻抜きではお誘いもかからずモンモンとした日々を過ごしていました。苦節2年、初めてお誘いをいただき、「やったー!」意気揚々と妻に報告したものの、妻はいい顔をしてくれませんでした。自分は過去のこととは言え、一杯楽しんでたのに!
小心者の私は、せっかくのお誘いを断りまたモンモンとしています。
婦人科系の病だったので、妻とのお楽しみもお預け状態です。
淑女の皆様、若いころから鍛え、随分長い間妻に独占されていた指と舌使い、1度ご賞味ください。
挿入よりも逝っていただくことに喜びを感じる紳士であれ!(亡くなった父の言いつけです!・()内は嘘)
のモットーは健在なものの、どうなんだろうという不安も抱きつつ日々を送っています。
そんな私ですが、皆様どうぞよろしくお願いいたします。
妻をゆっくり説得してみます!!。
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